2007年11月30日
一人で
とりあえず飛んだ。
なにぶんにも一人ですので飛んでるところの写真はありません。
(風も全く無く調整するにはちょうど良いのだけれど、
飛ばしてもそんなに面白くないですね。
やっぱり、ある程度の吹き上げる風がないと本領発揮とは行かないのでしょう。
エルロンの効きが今ひとつでした。
この辺はエレボンの舵角調整で済みます。
そしてこういうのは重心位置の調整が肝心です。
飛ばしてみないことにはその辺はよくわかりません。
70円分のバラストでちょうど良い感じでした。)

と思ったのですけど、ケータイで写真撮ったら撮れましたね。
全部ひとりで。
右手に送信機とケータイ持って、左手で投げるんです。(ギッチョです。)
投げた後左手で送信機持ち直して右手で撮影。
それが、こちらです。


なにぶんにも一人ですので飛んでるところの写真はありません。
(風も全く無く調整するにはちょうど良いのだけれど、
飛ばしてもそんなに面白くないですね。
やっぱり、ある程度の吹き上げる風がないと本領発揮とは行かないのでしょう。
エルロンの効きが今ひとつでした。
この辺はエレボンの舵角調整で済みます。
そしてこういうのは重心位置の調整が肝心です。
飛ばしてみないことにはその辺はよくわかりません。
70円分のバラストでちょうど良い感じでした。)

と思ったのですけど、ケータイで写真撮ったら撮れましたね。
全部ひとりで。
右手に送信機とケータイ持って、左手で投げるんです。(ギッチョです。)
投げた後左手で送信機持ち直して右手で撮影。
それが、こちらです。


2007年11月30日
明日の準備
明日のツーリングに備えて車を磨いてタイヤの空気圧チェックを行いました。

ちなみに助手席は空いてます。
誰か一緒に行きますか?
その後は、先日来製作していました飛行機のテスト飛行を行います。
おお。おいら忙しいぞ。

材料は接着剤以外すべてストックの端材なのでお金は殆どかかっていません。
そのため色はちょっとセンス無い感じに仕上がってます。
さて。うまく飛ぶのでしょうか?

ちなみに助手席は空いてます。
誰か一緒に行きますか?
その後は、先日来製作していました飛行機のテスト飛行を行います。
おお。おいら忙しいぞ。

材料は接着剤以外すべてストックの端材なのでお金は殆どかかっていません。
そのため色はちょっとセンス無い感じに仕上がってます。
さて。うまく飛ぶのでしょうか?
2007年11月26日
Hydro Foam
先日は、全国のマダム達まで虜にしてしまったCOMBAT WING
凄かったですね。
Showさんがかっこいいと思うものを共感してもらうのは嬉しいですね。
そこでもう一つぶっ飛びを紹介したいと思います。
また、しびれちゃっても知りませんよ。
ボートのようですね。それもとっても速そうなハイドロ艇。
それではちょっと見てくださいよ。
おお!ぶっ飛びっ。
どうですか?
しびれましたね。
たぶん↓が本家メーカーのビデオだと思います。
http://media.putfile.com/HydroFoam
こういうのほしい人はAir Craftで購入することができます。
おっと、ShowさんはAir Craftの回し者じゃないぞ。
凄かったですね。
Showさんがかっこいいと思うものを共感してもらうのは嬉しいですね。
そこでもう一つぶっ飛びを紹介したいと思います。
また、しびれちゃっても知りませんよ。
ボートのようですね。それもとっても速そうなハイドロ艇。
それではちょっと見てくださいよ。
おお!ぶっ飛びっ。
どうですか?
しびれましたね。
たぶん↓が本家メーカーのビデオだと思います。
http://media.putfile.com/HydroFoam
こういうのほしい人はAir Craftで購入することができます。
おっと、ShowさんはAir Craftの回し者じゃないぞ。
2007年11月24日
COMBAT WING
先ずはこのビデオをご覧ください。
少し長いからさわりだけでも。
どうですか。
かっこいいですね。
数年前にマニアの間で流行ったスタイルです。
おお!かっこいいと思った方は是非こちらもご覧ください。
どのビデオも凄いんですがとりあえずたくさんあるから
Long beach stunts
Long beach Combat
Slope Combat
がお勧めです。
どう、凄くない?
この機体Cmbat Wingといいます。
http://www.combatwings.com/catalog/main.php
まさに空中戦ごっこに適しています。
ここで注目すべき点は三点あります。
ひとつはこの機体、モーターを搭載するバージョンもありますがこれは動力無しですよ。
この飛行法が以前Showさんが紹介したスロープソアリングです。
まあ。これはスロープというよりは土手ソアリングですけど、こんなによく飛んでいます。
ある程度の高度も保てるし飛行時間もほんの僅かということもありません。
更にアクロバットまでこなしてしまうんです。
海から小高い土手に吹き上げる風が飛行機を持ち上げているんですね。
お見事としか言いようがありません。
もうひとつの注目点はこの機体の素材です。
この素材、見た目は発泡スチロールに見えますが、EPPという素材なんです。
発砲ポリプロピレンといいます。
こんな風に曲げても割れることも無くビヨーンと元に戻るんです。
これならラフな扱いでも壊れないですよね。
初心者がラジコンの飛行機というと墜落させて大破して断念という図式でしたけれども、これなら安心です。
ですからこの特性を生かしたこんな過激な遊びが出来るんですね。
最後の注目点はこの機体の形状です。
いわゆる無尾翼機というんですが、胴体が無く翼のみで完結しています。
飛行機ですっていう形ではないのがお洒落じゃありませんか。
こういう形、安定が悪く飛ばしづらいんじゃないかとか調整が難しいとか思うかも知れませんが以外にも低速から高速まで安定よく飛ぶそうです。
どうでしょう。
ラジコン始めたくなりませんか。
こういうのが欲しい人はAir Craftでキットを買うことも出来ます。
Showさんは貧乏でキットを買うお金がありませんが。
Showさんも一度作ったことありますよ。
あまり飛ばさないうちにばらしてしまいましたが。
ブラシレスモーター取り付けて結構カッ飛びでした。
少し長いからさわりだけでも。
どうですか。
かっこいいですね。
数年前にマニアの間で流行ったスタイルです。
おお!かっこいいと思った方は是非こちらもご覧ください。
どのビデオも凄いんですがとりあえずたくさんあるから
Long beach stunts
Long beach Combat
Slope Combat
がお勧めです。
どう、凄くない?
この機体Cmbat Wingといいます。
http://www.combatwings.com/catalog/main.php
まさに空中戦ごっこに適しています。
ここで注目すべき点は三点あります。
ひとつはこの機体、モーターを搭載するバージョンもありますがこれは動力無しですよ。
この飛行法が以前Showさんが紹介したスロープソアリングです。
まあ。これはスロープというよりは土手ソアリングですけど、こんなによく飛んでいます。
ある程度の高度も保てるし飛行時間もほんの僅かということもありません。
更にアクロバットまでこなしてしまうんです。
海から小高い土手に吹き上げる風が飛行機を持ち上げているんですね。
お見事としか言いようがありません。
もうひとつの注目点はこの機体の素材です。
この素材、見た目は発泡スチロールに見えますが、EPPという素材なんです。
発砲ポリプロピレンといいます。
こんな風に曲げても割れることも無くビヨーンと元に戻るんです。
これならラフな扱いでも壊れないですよね。
初心者がラジコンの飛行機というと墜落させて大破して断念という図式でしたけれども、これなら安心です。
ですからこの特性を生かしたこんな過激な遊びが出来るんですね。
最後の注目点はこの機体の形状です。
いわゆる無尾翼機というんですが、胴体が無く翼のみで完結しています。
飛行機ですっていう形ではないのがお洒落じゃありませんか。
こういう形、安定が悪く飛ばしづらいんじゃないかとか調整が難しいとか思うかも知れませんが以外にも低速から高速まで安定よく飛ぶそうです。
どうでしょう。
ラジコン始めたくなりませんか。
こういうのが欲しい人はAir Craftでキットを買うことも出来ます。
Showさんは貧乏でキットを買うお金がありませんが。
Showさんも一度作ったことありますよ。
あまり飛ばさないうちにばらしてしまいましたが。
ブラシレスモーター取り付けて結構カッ飛びでした。

2007年11月18日
スターリングテクノラリー
昨日、埼玉県にある日本工業大学で行われた第11回スターリングテクノラリーを見に行ってきました。
スターリングエンジンといえばShowさんも一度2ピストン型の製作に挑戦して失敗したあれです。
こちらの手のひらサイズのが実にすばらしいんです。

Showさんのもうまくいけばこういう事になった筈なんですけど。
ヒートキャップを加熱し余熱アンド蓄熱で走ります。
小型軽量ですね。
見方によるといいアンチャンがミニ四駆で遊んでいるようですが勘違いしないようにお願いします。
人間乗車クラスです。

こちらは楽しそうです。
こういうのを見ているとガソリン車じゃなくてもいけそうな気がしてきます。
ノーマルクラスです。
皆さん凝ったつくりで見事な出来です。



Showさんもまた気分が乗ったら作ってみたいと思います。
あまり馴染みの無いスターリングエンジンですがこうやって技術が進歩して行ってるんですね。
スターリングエンジンといえばShowさんも一度2ピストン型の製作に挑戦して失敗したあれです。
こちらの手のひらサイズのが実にすばらしいんです。
Showさんのもうまくいけばこういう事になった筈なんですけど。
ヒートキャップを加熱し余熱アンド蓄熱で走ります。
小型軽量ですね。
見方によるといいアンチャンがミニ四駆で遊んでいるようですが勘違いしないようにお願いします。
人間乗車クラスです。
こちらは楽しそうです。
こういうのを見ているとガソリン車じゃなくてもいけそうな気がしてきます。
ノーマルクラスです。
皆さん凝ったつくりで見事な出来です。
Showさんもまた気分が乗ったら作ってみたいと思います。
あまり馴染みの無いスターリングエンジンですがこうやって技術が進歩して行ってるんですね。
2007年11月16日
でも、そんなの関係ねえ。
ガソリンの価格が高騰しております。
いよいよマイカー時代の終焉なのかと考えてしまいます。
そんなことを考えていたら悲しくなってきますね。

自動車を所有するということが本当の贅沢品になってきそうです。
そこで泣きながら試算をしてみます。
タクシーに乗って近所に買い物行く試算です。
タクシーの料金がよくわかりませんが、一日1500円分タクシーに乗るとして、おそらく片道3キロメートルとかの距離ですかね。
冷蔵庫の中身を買いに行くにはその程度の距離でしょう。
現在所有している車を手放して現金に変えたとします。
仮に200万円になったとすると、
あるいは200万円程の車の購入を検討しているとして、
2,000,000円÷1,500円/日=1,333日
1,333日間タクシーに乗れる計算になります。
マイカーを所有し続けた場合には当然ガソリン代や車検費用税金は別途かかるわけです。
1,333日=約3年8ヶ月分です。
買い物に毎日行く必要は無く3日に一度なら11年分
一週間に一度なら25.5年分です。
車いらねんじゃねーか。
よく考えたらこの計算ガソリンが高くてもそうでなくても関係ないじゃないの。
初めから車は必要ないという話になってしまうわい。
でも、そんなの関係ねえ。
オイラ達は買い物のためだけに車持ってるわけではないですよね。
こういう標識の道が好きで

ブーンって走って

ブーンって走ると

こういう所に行けるんですね。

タクシーで行けば・・・。
いよいよマイカー時代の終焉なのかと考えてしまいます。
そんなことを考えていたら悲しくなってきますね。

自動車を所有するということが本当の贅沢品になってきそうです。
そこで泣きながら試算をしてみます。
タクシーに乗って近所に買い物行く試算です。
タクシーの料金がよくわかりませんが、一日1500円分タクシーに乗るとして、おそらく片道3キロメートルとかの距離ですかね。
冷蔵庫の中身を買いに行くにはその程度の距離でしょう。
現在所有している車を手放して現金に変えたとします。
仮に200万円になったとすると、
あるいは200万円程の車の購入を検討しているとして、
2,000,000円÷1,500円/日=1,333日
1,333日間タクシーに乗れる計算になります。
マイカーを所有し続けた場合には当然ガソリン代や車検費用税金は別途かかるわけです。
1,333日=約3年8ヶ月分です。
買い物に毎日行く必要は無く3日に一度なら11年分
一週間に一度なら25.5年分です。
車いらねんじゃねーか。
よく考えたらこの計算ガソリンが高くてもそうでなくても関係ないじゃないの。
初めから車は必要ないという話になってしまうわい。
でも、そんなの関係ねえ。
オイラ達は買い物のためだけに車持ってるわけではないですよね。
こういう標識の道が好きで

ブーンって走って

ブーンって走ると

こういう所に行けるんですね。

タクシーで行けば・・・。
2007年11月11日
最後に雪が降ったのはいつだ
雪が降った日にShowさんが庭で雪かきをしているように見えたんでしょうね。
近所のおじさんが何かの用事で家に来たときです。
「精が出ますね。」
「ええ、まあ。」
こんな挨拶をしました。
Showさんは雪の日に庭でせっせと作業に没頭しています。
気付けばいつのまにか日も暮れかけています。
おじさんが用事が終わって帰るとき
「なあ~んだ。」
と言いました。
それはそうだよね。
雪かきじゃなくて雪だるま作ってたんだもんね。
いい歳こいて。



写真整理しててこんなの見つけました。
最後に雪が降ったのはいつだっけ・・・。
近所のおじさんが何かの用事で家に来たときです。
「精が出ますね。」
「ええ、まあ。」
こんな挨拶をしました。
Showさんは雪の日に庭でせっせと作業に没頭しています。
気付けばいつのまにか日も暮れかけています。
おじさんが用事が終わって帰るとき
「なあ~んだ。」
と言いました。
それはそうだよね。
雪かきじゃなくて雪だるま作ってたんだもんね。
いい歳こいて。



写真整理しててこんなの見つけました。
最後に雪が降ったのはいつだっけ・・・。
2007年11月11日
Showさんとワーゲン

当時、バーキン7を所有していたが普段の足にはセルボを使っていました。
ところがそのセルボも扱いが雑でオーバーヒートさせてしまい、絶命させてしまいました。
そこで一度乗ってみたかったワーゲンを探し始めたのでした。
あちこち、とはいっても近所でのことです。
そうやって探していると県内にはワーゲンを専門に扱っているショップが意外とたくさんあることがわかります。
また当時はワーゲンについての知識もほとんどありませんでしたが一台一台車を見ているとそれぞれ違いがあることに気付きます。
年式によってフロントフェンダーの形状やウィンドウの形状が違っているんです。
ワーゲンっていうのは丸くてかわいらしい車という程度の認識しかなかったのです。
”ロクボルトシヨウ”なんだそれ。
12ボルトじゃないのか?
それにわざわざ6ボルトにするとはどういうことか。
そんな程度なのです。
因みに6V仕様とはフロントフェンダーを古い年式の形状とすることなんですね。

見て回ったショップの中にはいわゆるオーバルウィンドウやスプリットウィンドウもありました。
これなどはすばらしい佇まいでした。
どう見ても古い年式のほうが遥かにおしゃれに見えます。
ボンネットフードの形状も古い年式のものはおしゃれなんです。
エンジンフードにしてみてもやはり古い年式の方がおしゃれです。

そのロクボルト仕様ではウィンドウの大きさやエンジンフードの形状等ちぐはぐでフロントフェンダーだけ変えてもやはり本当の6Vとはやはり違います。
ショップめぐりをしているうちに知識も増えどんどんワーゲンにのめりこんでいくことになりました。
ワーゲンのショップめぐりってとても楽しいです。皆さんにお勧めです。
ロクナナ買う前ではこんな色のワーゲンが欲しかった。
プラモデル作ったりしながら半年位したころですかね。
とあるショップで赤いロクナナを発見しました。
このころにはワーゲンの本なども買い込んでいてロクナナの存在も認識しています。
もうビビビっときましたよ。
おお!これはいい。
なんとおしゃれな佇まい。
この車はオイラのためにここにある。
と思い込んでいます。
内心この車を購入することを決心していました。
ショップのオーナーに、これ欲しいですが検討して改めて伺いますと伝えて一旦ひきあげました。
(後で思ったのだがこのとき欲しいといわなければよかった。)
実はその足ですでに何度か通って仲良くなった別のショップに向かいました。
あそこに赤いロクナナがあったんだけどそれを欲しいと伝えました。
出来ればこのショップから車を買いたいのです。
とも。
(車を買うということはよいショップと長く付き合っていくということです。)
それからですよ。
ややこしいのは。
県内のショップ同士ですから交流は無いこともありません。
赤いワーゲンを探している人がいるんだけどそのロクナナを業販してもらえないか。
でもねえ。このワーゲン欲しいってお客がいるんだよね。
”赤いワーゲンを探している人”ってのはオイラで、”このワーゲンを欲しい”っていうのはオイラです。
それからは前者のショップには顔を出さずにあきらめたフリをします。
でもその間に売れてしまったらどうしようとかいろいろ考えますよ。
しばらくして赤いワーゲンは業販されてめでたくShowさんのもとへやってきました。

前者のショップのオーナーいわく、あのロクナナを買わない奴はワーゲンに乗る器じゃないねっていってたそうです。
ごめんオイラってなんか悪い人ですかね。
2007年11月06日
カンニングペーパー
遅ればせながら先日のヒストリック・オートモビル・フェスティバル・インジャパン(う~ん長い)の28日に行われたアトラクションにて、
あのドリフトで魅せてくれたマシンの写真です。

最後バーンナウトの挙句にボンッといって果てたあれです。

こんなになってしまったんですね。
それにしてもあのドリフトはお見事でした。
Showさんなどは、滑ったときには指先から足の先までドキドキして口から心臓が飛び出そうになります。
そしてこちらはコックピットの中に貼ってあったメモ(?)です。

みんなこういうのを描いているんですね。
そういえばF1中継でチラッと映ったキミ・ライコネンのマシンにも貼ってありましたね。
こちらはアクロバティックマヌーバを行うピッツ・スペシャルのコックピットです。

ほ~ら、あるでしょ。
Showさん的には中間考査の物理の試験の時に手のひらにマジックで書いた公式や数学の三角関数ですかね。
うそですよ~。
500MB記念ですので写真はポチっとやって大きくしてみて下さいね。
今までケチって使ってたけどShowさんのペースでは500MBなんて一生かかっても使い切れないよ。
あのドリフトで魅せてくれたマシンの写真です。

最後バーンナウトの挙句にボンッといって果てたあれです。
こんなになってしまったんですね。
それにしてもあのドリフトはお見事でした。
Showさんなどは、滑ったときには指先から足の先までドキドキして口から心臓が飛び出そうになります。
そしてこちらはコックピットの中に貼ってあったメモ(?)です。
みんなこういうのを描いているんですね。
そういえばF1中継でチラッと映ったキミ・ライコネンのマシンにも貼ってありましたね。
こちらはアクロバティックマヌーバを行うピッツ・スペシャルのコックピットです。
ほ~ら、あるでしょ。
Showさん的には中間考査の物理の試験の時に手のひらにマジックで書いた公式や数学の三角関数ですかね。
うそですよ~。
500MB記念ですので写真はポチっとやって大きくしてみて下さいね。
今までケチって使ってたけどShowさんのペースでは500MBなんて一生かかっても使い切れないよ。
