2007年07月31日
妙義山
榛名、赤城と共に上毛三山に数えられる妙義山で御座います。
急勾配の斜面と尖った姿が特徴です。
『頭文字D』のことは良く知りませんが、群馬にはその方面で有名な山がたくさんありますね。

『もみじに映える妙義山』 by 上毛カルタ
急勾配の斜面と尖った姿が特徴です。
『頭文字D』のことは良く知りませんが、群馬にはその方面で有名な山がたくさんありますね。

『もみじに映える妙義山』 by 上毛カルタ
2007年07月31日
ロケット人間ってなんだ?
♪アースが産んだ 正義のマグマ~

カシーン・カシーン・カシーン
このロケットからどうやって手足が出てくるんだ。
それはね。カシーン・カシーン・カシーンって出てくるんだよ。

アース様ぁ。
マグマ大使の作りは凝ってるけど、ガム君は手抜きじゃないの?

ピポロピー、ピポロピー、ピポロピー

カシーン・カシーン・カシーン
このロケットからどうやって手足が出てくるんだ。
それはね。カシーン・カシーン・カシーンって出てくるんだよ。

アース様ぁ。
マグマ大使の作りは凝ってるけど、ガム君は手抜きじゃないの?

ピポロピー、ピポロピー、ピポロピー
2007年07月31日
オイルの中はキラキラ
大変ご無沙汰しております。
もうちょっと前になりますけどShowさんのワーゲンはトランスミッションをリビルトのものと交換しました。
交換したては随分と堅さがありましたが現在ではそれも気にならなくなり大分馴染んできました。
1000キロくらい乗ったらミッションオイルを交換しましょう。と言われておりました。
最近では車に乗る機会が減ってきていますので、なかなか1000キロを乗るのは大変です。
それでもまあ800キロくらい乗ったので、オイル交換を先日行いました。
それでこれがオイル交換したとき外したドレンボルトです。

ドレンボルトにはマグネットが付いていてミッションケース内の鉄粉をキャッチ出来るようになっています。
それで見事に鉄粉がくっついてます。
少し精神衛生上宜しくない写真ではありますが、おニューのミッションではこれくらいは普通だそうです。
磁石にくっついた砂鉄が連鎖して逆立ってるのと、そこにオイルが含浸しているので見かけは大げさになります。
こういうのを見ると、エンジンオイルとミッションオイルが一緒のMINIなどは気を遣いますね。
もうちょっと前になりますけどShowさんのワーゲンはトランスミッションをリビルトのものと交換しました。
交換したては随分と堅さがありましたが現在ではそれも気にならなくなり大分馴染んできました。
1000キロくらい乗ったらミッションオイルを交換しましょう。と言われておりました。
最近では車に乗る機会が減ってきていますので、なかなか1000キロを乗るのは大変です。
それでもまあ800キロくらい乗ったので、オイル交換を先日行いました。
それでこれがオイル交換したとき外したドレンボルトです。

ドレンボルトにはマグネットが付いていてミッションケース内の鉄粉をキャッチ出来るようになっています。
それで見事に鉄粉がくっついてます。
少し精神衛生上宜しくない写真ではありますが、おニューのミッションではこれくらいは普通だそうです。
磁石にくっついた砂鉄が連鎖して逆立ってるのと、そこにオイルが含浸しているので見かけは大げさになります。
こういうのを見ると、エンジンオイルとミッションオイルが一緒のMINIなどは気を遣いますね。
2007年07月03日
エンジンを見よう
エンジンを見よう。
これは有名なロータスツインカムですね。
エンジンの外観を見ただけで、水冷であること、ツインカムエンジンであること、クロスフローであること、直列4気筒であることがよくわかります。
ツインカムエンジンの教科書のようです。

最近でこそツインカムは当たり前のようですがshowさんにはこれはレーシングカー用のエンジンという古い考えがあります。
おまけにモーターのようにどこまでもシューンと回るイメージがあります。
一方プッシュロッドOHVはドドドドドドドと回るイメージがあります。
何故かドドドドドドドドドが好きなshowさんです。
自動車のエンジンではあまり馴染みの無いサイドバルブエンジンってどんなだか見たことありますか?
こうなっているんですね。


燃焼室の形状も理想的なドーム型とは程遠いですね。
ですから実際にカーボンの堆積がバルブ側に偏ってますね。
でも構造がすっきりしています。
これならエンジンの重心をかなり下げることが出来そうです。
きっとこのエンジン ドッドッドッドッドッドッドッドッドッって回りますよ。
勝手にDOHCよりOHVが好きなshowさんはこのサイドバルブエンジンの車に乗ってみたい気がします。
そしてこちらは2ストロークエンジンです。
HONDA NSR500GPレーサーのエンジンだと思うんです。

チャンバーが迫力ですね。
昔ラジコン飛行機にチューンドパイプをつけたエンジンを回すところを見ていたのですが、回転が上がってきて同調したとき(パイプインって言います。)エンジンの排気音が明らかに高くなって澄んだ音色に変わったのには感動しました。
こちらはおまけです。KAWASAKI KR500 のエンジンです。
但し1/12のタミヤ製です。高校生の時に組み立てました。

これは有名なロータスツインカムですね。
エンジンの外観を見ただけで、水冷であること、ツインカムエンジンであること、クロスフローであること、直列4気筒であることがよくわかります。
ツインカムエンジンの教科書のようです。

最近でこそツインカムは当たり前のようですがshowさんにはこれはレーシングカー用のエンジンという古い考えがあります。
おまけにモーターのようにどこまでもシューンと回るイメージがあります。
一方プッシュロッドOHVはドドドドドドドと回るイメージがあります。
何故かドドドドドドドドドが好きなshowさんです。
自動車のエンジンではあまり馴染みの無いサイドバルブエンジンってどんなだか見たことありますか?
こうなっているんですね。


燃焼室の形状も理想的なドーム型とは程遠いですね。
ですから実際にカーボンの堆積がバルブ側に偏ってますね。
でも構造がすっきりしています。
これならエンジンの重心をかなり下げることが出来そうです。
きっとこのエンジン ドッドッドッドッドッドッドッドッドッって回りますよ。
勝手にDOHCよりOHVが好きなshowさんはこのサイドバルブエンジンの車に乗ってみたい気がします。
そしてこちらは2ストロークエンジンです。
HONDA NSR500GPレーサーのエンジンだと思うんです。
チャンバーが迫力ですね。
昔ラジコン飛行機にチューンドパイプをつけたエンジンを回すところを見ていたのですが、回転が上がってきて同調したとき(パイプインって言います。)エンジンの排気音が明らかに高くなって澄んだ音色に変わったのには感動しました。
こちらはおまけです。KAWASAKI KR500 のエンジンです。
但し1/12のタミヤ製です。高校生の時に組み立てました。

