2007年05月31日
アルファロメオ スパイダー デュエット
アルファロメオ スパイダー デュエットの出てくる1967年の映画、おなじみの卒業ですね。
海底深く沈んだ宇宙船の調査をするわけでもなく、恐ろしい病原体に立ち向かうオッちゃん役ではありません。
21歳の青年の役のダスティンホフマン登場です。
海底深く沈んだ宇宙船の調査をするわけでもなく、恐ろしい病原体に立ち向かうオッちゃん役ではありません。
21歳の青年の役のダスティンホフマン登場です。
2007年05月27日
おお、柳沢じゃねえか。
昨日はポルシェでツーリングに参加してきました。
総勢9万台でそのうちポルシェが5万台でした(?)。

皆さん感じのいい方ばかりで、
お蔭様で楽しませていただきました。
今回のツーリングの幹事さん。Showさんの知り合いの柳沢君(誰だそれ)に雰囲気がそっくりでした。


実はびっくりしたのは、この風車のところで本物の柳沢君ファミリーに、ばったり出会ったことでした。
おお。なんでここにいるの?
そういえばみんな元気でやってるかな。
お手紙待ってます・・・・?
あとは帰ってきてからは、このへばりついた虫のお掃除です。

こちらはShowさんが音速の壁を越えたときの虫の死骸です。

これでツーリングのレポートかい?Showさん。
総勢9万台でそのうちポルシェが5万台でした(?)。

皆さん感じのいい方ばかりで、
お蔭様で楽しませていただきました。
今回のツーリングの幹事さん。Showさんの知り合いの柳沢君(誰だそれ)に雰囲気がそっくりでした。


実はびっくりしたのは、この風車のところで本物の柳沢君ファミリーに、ばったり出会ったことでした。
おお。なんでここにいるの?
そういえばみんな元気でやってるかな。
お手紙待ってます・・・・?
あとは帰ってきてからは、このへばりついた虫のお掃除です。

こちらはShowさんが音速の壁を越えたときの虫の死骸です。

これでツーリングのレポートかい?Showさん。
2007年05月20日
蒸気機関車

運転前にボイラーに水を補給します。
一旦ボイラー内の圧を抜いてその後加圧しながら給水するようです(たぶん)。
そして石炭をザクザク加えます。
火力、蒸気圧を確認して出発です。
復動式ピストンなのが良くわかります。
太鼓の音を気にしてはいけません。
それにしても力持ちだとは思いませんか。
おまけ
2007年05月17日
№6
此処は何処だ。
村だ。

何が欲しい。
情報だ。

どっちの見方なんだ。
いずれ判る。

さあ秘密を吐くんだ。
情報だ 情報だ。
喋るもんか。
どんな手段を講じてでも喋らせる。

名前を言え。
新しいナンバー・ツーだ。
ナンバー・ワンは誰だ。
お前はナンバー・シックスだ。

番号なんかで呼ぶな。
私は自由な人間だ。
フフハハハハハハアア・・・・・・。

村だ。

何が欲しい。
情報だ。

どっちの見方なんだ。
いずれ判る。

さあ秘密を吐くんだ。
情報だ 情報だ。
喋るもんか。
どんな手段を講じてでも喋らせる。

名前を言え。
新しいナンバー・ツーだ。
ナンバー・ワンは誰だ。
お前はナンバー・シックスだ。

番号なんかで呼ぶな。
私は自由な人間だ。
フフハハハハハハアア・・・・・・。

2007年05月15日
見て。これ。
この前の土曜日、いつものところに行ってきました。
今日は何か変わった車があるかな?
ちょっと楽しみにしながら・・。
そしたらありましたよ。
凄いのが。
でもこれね。
ポルシェのエンジンはいつも幾つか置いてあるので写真を撮ってみました。
これは2.7リッターのカレラエンジンです。
赤いエンジンカバーは”S”の証です。
メカニカルインジェクションですね。

こっちは因みに去年茂木で撮ったポルシェ906のエンジンです。(多分)
トリプルチョークカーブレターが付いてます。

見て。これ。
凄いね。
世界限定80台の内の一台です。
運転席の後ろにシリアルナンバーのプレートがあります。
無許可で写真載せちゃいますので車名は秘密ね。


今日は何か変わった車があるかな?
ちょっと楽しみにしながら・・。
そしたらありましたよ。
凄いのが。
でもこれね。
ポルシェのエンジンはいつも幾つか置いてあるので写真を撮ってみました。
これは2.7リッターのカレラエンジンです。
赤いエンジンカバーは”S”の証です。
メカニカルインジェクションですね。

こっちは因みに去年茂木で撮ったポルシェ906のエンジンです。(多分)
トリプルチョークカーブレターが付いてます。

見て。これ。
凄いね。
世界限定80台の内の一台です。
運転席の後ろにシリアルナンバーのプレートがあります。
無許可で写真載せちゃいますので車名は秘密ね。


2007年05月13日
松葉牡丹??????
松葉牡丹と思っていたのは実はコスモスだということが判明。
毎日松葉牡丹だと思い込んで水をあげてたのに。

コスモスと青しそと赤しそとクローバーは確認。
それでは松葉牡丹は?
そんなの判りません。
種は蒔いた筈だよなあ。
でもなにやらかわいい花が咲きそうです。
何の花だろう?

それではアスターは?

しそは確認出来ます。
それにしても凄いのはこの土です。
いろんな種が混ざっていてミラクルですね。
この土が欲しい方は七万円でお譲りします。
七万円が好きねえ。
毎日松葉牡丹だと思い込んで水をあげてたのに。
コスモスと青しそと赤しそとクローバーは確認。
それでは松葉牡丹は?
そんなの判りません。
種は蒔いた筈だよなあ。
でもなにやらかわいい花が咲きそうです。
何の花だろう?
それではアスターは?
しそは確認出来ます。
それにしても凄いのはこの土です。
いろんな種が混ざっていてミラクルですね。
この土が欲しい方は七万円でお譲りします。
七万円が好きねえ。
2007年05月09日
自分撮り
先日、へんてこなラジコンを作ってみて、まともに飛ばす事が出来なかったので少し欲求不満です。
そこでちょっと飛行機を持って近くの河川敷に飛ばしに行っ来ました。
最近は電動ですので大変お気軽です。
Showさんの飛行機は何度か登場していますのでお馴染みですね。
この飛行機もShowさんのオリジナルです。

自分で作ったものばかりなのでいつもビンボーくさいぞ。
前回空撮を披露したときは100枚位撮った中で、まともに使えるのは数枚しかありませんでしたが、今回はカメラ搭載位置変更により被写体を捕らえやすいので使える写真が断然多いです。その為撮れる枚数を減らして画像解像度を上げて見ました。
って、また空撮ですか?
あれ以来飛行機は久しぶりです。
最近は純粋に飛行を楽しむというよりか空撮を楽しむ感じになってきてます。
解像度を上げたつもりですけどあまり綺麗な写真ではありません。
どれも上翼の一部が写り込んでます。




写真撮れて嬉しくてサービス良く載せてしまいましたが、同じ場所での撮影ですので面白みがありませんね。
でも凄いぞShowさん!
ここに露天風呂とかあればいいのに。
そこでちょっと飛行機を持って近くの河川敷に飛ばしに行っ来ました。
最近は電動ですので大変お気軽です。
Showさんの飛行機は何度か登場していますのでお馴染みですね。
この飛行機もShowさんのオリジナルです。

自分で作ったものばかりなのでいつもビンボーくさいぞ。
前回空撮を披露したときは100枚位撮った中で、まともに使えるのは数枚しかありませんでしたが、今回はカメラ搭載位置変更により被写体を捕らえやすいので使える写真が断然多いです。その為撮れる枚数を減らして画像解像度を上げて見ました。
って、また空撮ですか?
あれ以来飛行機は久しぶりです。
最近は純粋に飛行を楽しむというよりか空撮を楽しむ感じになってきてます。
解像度を上げたつもりですけどあまり綺麗な写真ではありません。
どれも上翼の一部が写り込んでます。




写真撮れて嬉しくてサービス良く載せてしまいましたが、同じ場所での撮影ですので面白みがありませんね。
でも凄いぞShowさん!
ここに露天風呂とかあればいいのに。
2007年05月07日
庭でシュナイダートロフィーレース
ラジコン飛行機を庭で飛ばせないかな?といつも思っています。
数年前に購入したこの軽量なメカがあれば実現可能な気がするんです。

たまに作ってみるんですけど、いつもあまり真剣に作る気にならなくてついいい加減なツクリなってしまいます。
というのもサーボなんて一個2グラムしかありません。そのマウント方法といえばセロハンテープでプッと留めるだけだったりします。(ああ、そのやり方がもういい加減なんですね。)
雰囲気としては紙飛行機を作ったらそれにモーターやメカを積むって感じです。
そんな訳で小一時間で作ったのがこれね。

これねって、写真撮ってみたけど白い不細工な方ですよ。
なにげに一緒に撮ってみた飛行機はカーチスです。
それで庭で飛んだのかと言えば、飛んだような飛ばないような。
飛ぶけど満足にコントロールできないと言ったところでしょうか。
ちゃんと本気で作ればいいのにね。
ところでさっきのカーチス。
カーチスといえばシュナイダートロフィーレースで活躍した飛行艇ですね。紅の豚でもおなじみの。
シュナイダーといえばウマゴンの本名じゃないですか。
それはさておき、
シュナイダートロフィーレースといえば1913年から1931年まで行われていた水上機によるスピード競技のことですね。
5年の間に3回優勝した国が、トロフィーを永久に保有するというものでした。
アメリカのカーチスやイタリアのマッキやサボイア等頑張りましたが、トロフィーはスーパーマリンによってイギリスのものとなり1931年でこのレースは終了となりました。

なかなかカッコいいですよね。
これ実は紙で出来ています。
ペーパークラフトなんですね。
カーチス R3C-2
709.209km/hの水上機絶対速度記録のマッキMC.72
なんてのもあります。みんなも作ってみようよ。
数年前に購入したこの軽量なメカがあれば実現可能な気がするんです。

たまに作ってみるんですけど、いつもあまり真剣に作る気にならなくてついいい加減なツクリなってしまいます。
というのもサーボなんて一個2グラムしかありません。そのマウント方法といえばセロハンテープでプッと留めるだけだったりします。(ああ、そのやり方がもういい加減なんですね。)
雰囲気としては紙飛行機を作ったらそれにモーターやメカを積むって感じです。
そんな訳で小一時間で作ったのがこれね。

これねって、写真撮ってみたけど白い不細工な方ですよ。
なにげに一緒に撮ってみた飛行機はカーチスです。
それで庭で飛んだのかと言えば、飛んだような飛ばないような。
飛ぶけど満足にコントロールできないと言ったところでしょうか。
ちゃんと本気で作ればいいのにね。
ところでさっきのカーチス。
カーチスといえばシュナイダートロフィーレースで活躍した飛行艇ですね。紅の豚でもおなじみの。
シュナイダーといえばウマゴンの本名じゃないですか。
それはさておき、
シュナイダートロフィーレースといえば1913年から1931年まで行われていた水上機によるスピード競技のことですね。
5年の間に3回優勝した国が、トロフィーを永久に保有するというものでした。
アメリカのカーチスやイタリアのマッキやサボイア等頑張りましたが、トロフィーはスーパーマリンによってイギリスのものとなり1931年でこのレースは終了となりました。

なかなかカッコいいですよね。
これ実は紙で出来ています。
ペーパークラフトなんですね。
カーチス R3C-2
709.209km/hの水上機絶対速度記録のマッキMC.72
なんてのもあります。みんなも作ってみようよ。
2007年05月02日
見なかったことにするか。
ワーゲンのトランスミッションも無事交換が済んでこれで快適かと思ったら、やけに排気音がうるさいじゃありませんか。
今までミッションの騒音の影に隠れていたのでしょう。
まあ以前からボロになっていたのは判っていました。
マフラーのテールパイプの出るところの継ぎ目がお見事に裂けています。
実は向こう側も裂けてます。

さてこれをどうするか?
1 プロに任せて交換してもらう。
2 プロに任せて溶接などで修理してもらう。
3 自分で部品を交換する。
4 自分で修理する。
5 見なかった事にする。
大体これくらいの選択肢があるわけです。
ずっと使い続けているマフラーですから酷く錆びているので普通はプロに頼んで交換でしょうね。
でも最近出費が多いので何とかケチりたいのです。
作業そのものはレンチでネジを緩めたり締めたりすればいいのですが、これが排気系の作業なのがshowさんは嫌なのです。
ネジが焼けて錆びて固着している可能性があるでしょ。
スタッドボルト捻じ切っちゃったら嫌なんです。
取り外せれば自分でロウ付けでごまかすなんてのが出来るかも知れないですけどね。
それでは取り外さないで何とか修理するとなると。
グラスクロスを巻いてエポキシで固める。
うーん。これがいいかな。
というよりそんなんでいいんかい。showさん。
さて、どうしよう。
見なかったことにするのもホントに有りなんです。
御飯粒でも塗りつけておくか。
今までミッションの騒音の影に隠れていたのでしょう。
まあ以前からボロになっていたのは判っていました。
マフラーのテールパイプの出るところの継ぎ目がお見事に裂けています。
実は向こう側も裂けてます。

さてこれをどうするか?
1 プロに任せて交換してもらう。
2 プロに任せて溶接などで修理してもらう。
3 自分で部品を交換する。
4 自分で修理する。
5 見なかった事にする。
大体これくらいの選択肢があるわけです。
ずっと使い続けているマフラーですから酷く錆びているので普通はプロに頼んで交換でしょうね。
でも最近出費が多いので何とかケチりたいのです。
作業そのものはレンチでネジを緩めたり締めたりすればいいのですが、これが排気系の作業なのがshowさんは嫌なのです。
ネジが焼けて錆びて固着している可能性があるでしょ。
スタッドボルト捻じ切っちゃったら嫌なんです。
取り外せれば自分でロウ付けでごまかすなんてのが出来るかも知れないですけどね。
それでは取り外さないで何とか修理するとなると。
グラスクロスを巻いてエポキシで固める。
うーん。これがいいかな。
というよりそんなんでいいんかい。showさん。
さて、どうしよう。
見なかったことにするのもホントに有りなんです。
御飯粒でも塗りつけておくか。
2007年05月01日
カルマンでツーリング
昨日はちょっとした、ホントにちょっとしたミニツーリングに参加してきました。
とはいっても、Showさんは今回お友達の運転するカルマンギアの助手席での参加です。
カルマンギアなかなか力強いエンジンです。
Showさんのワーゲンが頼りなく感じます。

総勢七万台(?)にもなりますので一部のワーゲンの写真です。


とはいっても、Showさんは今回お友達の運転するカルマンギアの助手席での参加です。
カルマンギアなかなか力強いエンジンです。
Showさんのワーゲンが頼りなく感じます。

総勢七万台(?)にもなりますので一部のワーゲンの写真です。


