2006年10月30日
Showさんも
Showさんも行ってきましたよ。茂木まで。
男三人乗っけて難なくワーゲンちゃん走りきりました。
なかなかやるじゃん。
ご褒美に洗車でもしてあげようかな。
それでビンゴで当たった・・じゃなくてハズレてもらった戦利品です。

下手にビンゴになって変なネクタイ(失礼)もらうよりこちらの方がいいよね。
アトラクションでの中嶋悟氏のロータスのドライブやジャン・ラニョッティ氏、谷口信輝選手のグリグリドリドリなど大変楽しませて頂きました。
あと心配なのがフェラーリ275GTB VS マーコス大丈夫でしょうか?
あっ!触れちゃダメ。
男三人乗っけて難なくワーゲンちゃん走りきりました。
なかなかやるじゃん。
ご褒美に洗車でもしてあげようかな。
それでビンゴで当たった・・じゃなくてハズレてもらった戦利品です。

下手にビンゴになって変なネクタイ(失礼)もらうよりこちらの方がいいよね。
アトラクションでの中嶋悟氏のロータスのドライブやジャン・ラニョッティ氏、谷口信輝選手のグリグリドリドリなど大変楽しませて頂きました。
あと心配なのがフェラーリ275GTB VS マーコス大丈夫でしょうか?
あっ!触れちゃダメ。
2006年10月28日
Show さんも行きますよ
ヒストリックオートモビルフェスティバル行きますよ明日。
日頃お世話になっているネコさんのビッグイベントですから行かなきゃね。
そんな訳で今日は早めに寝ます。
気になるのは明日の天気とShowさんのワーゲンの機嫌です。茂木までたどりつくことができるでしょうか。

日頃お世話になっているネコさんのビッグイベントですから行かなきゃね。
そんな訳で今日は早めに寝ます。
気になるのは明日の天気とShowさんのワーゲンの機嫌です。茂木までたどりつくことができるでしょうか。

2006年10月25日
フルメタルポンポン船完成
昨日から作っていたフルメタルポンポン船が完成しました。

どうでしょうカッコいいよね。
それで先程試運転を行いました。
う~んカッコいい。
こいつの燃料はアルコールでローソクではありません。
火力が強い分意外と速いです。
これで材料費は300円くらいでしょうか。
殆ど家にあった端材です。
銅板を使った工作結構楽しいです。
材料がやわらかいので加工が簡単だし、ハンダがノリやすいので接着も楽です。ただし半田ごては20ワット位では母材が十分加熱できないので100ワット位の半田ごてを使いましょう。
工作するのって楽しいです。
僅かな費用でも工夫すると十分楽しむことが出来ます。
例えば半日ポルシェを乗り回してでもいればガソリン代だけでも3000円とかいっちゃうもんね。
最近工作少年のShowさんでした。

どうでしょうカッコいいよね。
それで先程試運転を行いました。
う~んカッコいい。
こいつの燃料はアルコールでローソクではありません。
火力が強い分意外と速いです。
これで材料費は300円くらいでしょうか。
殆ど家にあった端材です。
銅板を使った工作結構楽しいです。
材料がやわらかいので加工が簡単だし、ハンダがノリやすいので接着も楽です。ただし半田ごては20ワット位では母材が十分加熱できないので100ワット位の半田ごてを使いましょう。
工作するのって楽しいです。
僅かな費用でも工夫すると十分楽しむことが出来ます。
例えば半日ポルシェを乗り回してでもいればガソリン代だけでも3000円とかいっちゃうもんね。
最近工作少年のShowさんでした。
2006年10月24日
フルメタルポンポン
最近一人ポンポン船にはまっているShow さんです。
Show さん杯ポンポン船競技に向けてインターネットでポンポン船について調べていたら、なんとも素敵なポンポン船を見つけてしまいました。
手づくりロマン製作所のメタポンとメタポン-2にすっかりShowさんやられてしまいました。
なんとカッコいいんでしょう。
早速まねして作り始めましたよ。
競技用のポンポン船は後回しです。ついでに空撮もそれっきりになってます。ポルシェもトンとご無沙汰です。
昨夜遅くから今までやってここまでできました。
夜中一人で銅板をカンカンやったんです。
なんとも不気味な形です。
これ全て銅で出来てます。

出来上がったらまた披露します。
Show さん杯ポンポン船競技に向けてインターネットでポンポン船について調べていたら、なんとも素敵なポンポン船を見つけてしまいました。
手づくりロマン製作所のメタポンとメタポン-2にすっかりShowさんやられてしまいました。
なんとカッコいいんでしょう。
早速まねして作り始めましたよ。
競技用のポンポン船は後回しです。ついでに空撮もそれっきりになってます。ポルシェもトンとご無沙汰です。
昨夜遅くから今までやってここまでできました。
夜中一人で銅板をカンカンやったんです。
なんとも不気味な形です。
これ全て銅で出来てます。

出来上がったらまた披露します。
2006年10月22日
競技用艇
先日、Showさんポンポン船を作ったら、何だかもっと速く走るポンポン船を作りたくなってしまいました。
そこでポンポン船を収集している人から既製品のポンポン船を見せてもらいました。
その1つ目がポンポン丸です。

これこそブリキで出来たなんともビンテージな艇です。
船体に波しぶきの絵がはじめから描いてあります。
こんな波しぶきが出ればたいしたものです。

箱つきです。
次はプラモデルなんだそうです。

これは艇の底にオモリが入れてあって艇が転覆しないようにバランスをとっています。
それでこの二つの艇のエンジン(コスワースDFVと呼びましょう)はどちらも同じ物のようです。
ポンポン丸は軽くてホントに速いと思いました。
コスワースDFVの自励振動も立派にカリカリ音を立てて高性能です。プラモデルの方は重たい分遅いようです。
このコスワースDFVがひとつのベンチマークとしてこれを超える性能のエンジンを研究しようと思います。
船体も速く走るなら水の抵抗を極力受けない形で作らなければなりません。
とりあえずひとつ作ってみました。

双胴で抵抗の少なそうなデザインです。
エンジンも前回作ったものよりかは加熱部分のコイルを多く巻いてみました。

結局前回作ったものよりかは明らかに速いけどポンポン丸には及びませんでした。
やはりエンジンの性能が明らかにコスワースDFVのほうが上です。
高性能エンジンを作るのに係る要因はいくつか思いつきます。
加熱部分の容積
パイプの径
加熱部分から冷却部分までの距離
冷却部分の容積
加熱部分の高さ
熱伝導率
熱容量
このあたりが今後の研究課題でしょう。
Showさん杯ポンポン船競技(なんだそれ)に向けて早く艇を仕上げねば。
競技に参加したい人は頑張って艇を作りましょう。
Showさん杯ポンポン船競技に参加の面々たち

いつかポンポン船のハイドロプレーンを作ってみたいものです。
そこでポンポン船を収集している人から既製品のポンポン船を見せてもらいました。
その1つ目がポンポン丸です。

これこそブリキで出来たなんともビンテージな艇です。
船体に波しぶきの絵がはじめから描いてあります。
こんな波しぶきが出ればたいしたものです。

箱つきです。
次はプラモデルなんだそうです。

これは艇の底にオモリが入れてあって艇が転覆しないようにバランスをとっています。
それでこの二つの艇のエンジン(コスワースDFVと呼びましょう)はどちらも同じ物のようです。
ポンポン丸は軽くてホントに速いと思いました。
コスワースDFVの自励振動も立派にカリカリ音を立てて高性能です。プラモデルの方は重たい分遅いようです。
このコスワースDFVがひとつのベンチマークとしてこれを超える性能のエンジンを研究しようと思います。
船体も速く走るなら水の抵抗を極力受けない形で作らなければなりません。
とりあえずひとつ作ってみました。

双胴で抵抗の少なそうなデザインです。
エンジンも前回作ったものよりかは加熱部分のコイルを多く巻いてみました。

結局前回作ったものよりかは明らかに速いけどポンポン丸には及びませんでした。
やはりエンジンの性能が明らかにコスワースDFVのほうが上です。
高性能エンジンを作るのに係る要因はいくつか思いつきます。
加熱部分の容積
パイプの径
加熱部分から冷却部分までの距離
冷却部分の容積
加熱部分の高さ
熱伝導率
熱容量
このあたりが今後の研究課題でしょう。
Showさん杯ポンポン船競技(なんだそれ)に向けて早く艇を仕上げねば。
競技に参加したい人は頑張って艇を作りましょう。
Showさん杯ポンポン船競技に参加の面々たち

いつかポンポン船のハイドロプレーンを作ってみたいものです。
2006年10月20日
空からの写真
Showさんの空撮のプロジェクトで、
どうやって空中でシャッターを切るかとか、30秒間操作しないと電源が切れてしまうとか、なんだか難しそうなこと言ったり、それをクリアして工作するのがまた楽しいとかいった割には、解決方法はこれです。
まず、この機体にはエルロンは必要ないということで、エルロンサーボを取り外し1Chを空けてそのサーボでシャッターを切る。
サーボの舵角はプロポのコンピュータで設定し、各部が干渉しないように調整する。
これでシャッターが切れます。
次に、30秒間操作をしないとカメラの電源が切れてしまう件は、画像サイズを小さく設定すれば、撮影枚数が104枚まで撮れるのでカメラのスイッチを入れたら、適当にシャッターを切っていく。
問題は機体の電源を入れたり、カメラの電源を入れたりする飛行前にちょっと忙しいけどそれはそれでShowさんがやればよい。
機体にカメラを搭載したところの写真です。
なんてことはありません。カメラにサーボを両面テープで取り付けて
輪ゴムで機体に固定しただけです。
重心位置が少し前になったけど調整するのが面倒なのでそのままです。

どうやって空中でシャッターを切るかとか、30秒間操作しないと電源が切れてしまうとか、なんだか難しそうなこと言ったり、それをクリアして工作するのがまた楽しいとかいった割には、解決方法はこれです。
まず、この機体にはエルロンは必要ないということで、エルロンサーボを取り外し1Chを空けてそのサーボでシャッターを切る。
サーボの舵角はプロポのコンピュータで設定し、各部が干渉しないように調整する。
これでシャッターが切れます。
次に、30秒間操作をしないとカメラの電源が切れてしまう件は、画像サイズを小さく設定すれば、撮影枚数が104枚まで撮れるのでカメラのスイッチを入れたら、適当にシャッターを切っていく。
問題は機体の電源を入れたり、カメラの電源を入れたりする飛行前にちょっと忙しいけどそれはそれでShowさんがやればよい。
機体にカメラを搭載したところの写真です。
なんてことはありません。カメラにサーボを両面テープで取り付けて
輪ゴムで機体に固定しただけです。
重心位置が少し前になったけど調整するのが面倒なのでそのままです。

2006年10月19日
空の上から
Showさん今度はこんなものを買いました。

小型軽量のデジカメであります。
重量約30gです。
液晶モニターとかはありません。
それでこれの取説が英語なんです。Showさんとっても苦手なんです。
まあなんとなく分かった感じですけどね。
それで今更何故デジカメかといいますと、
これです。

こいつと合体させて空撮をやってみようと考えてます。
それで小型軽量のデジカメを探したわけなんです。
カメラとしての性能はたいしたことはありません。
ただ、ちょっと使い勝手がイマイチなんです。
ホントは飛行機に搭載して動画撮影を起動させれば、空中でシャッターを押したりスイッチを押したりする必要がなくて簡単だったんだけど、これは30秒間何の操作もしないでいると勝手に省エネモードになってしまうので(こうなるともう一度電源をオンしないといけない)
その前にシャッターを切らなければならない。
空中で好きなタイミングでシャッターを切れない。
そこそこの撮影しようとすると静止画は26枚までしか撮れない。
動画をとることも可能なんだけどこれはシャッターをずーっと押している必要があるのと15・6秒しか動画は撮影できない。
いずれにしてもシャッターを押す機構を作らなければならない。
まあこんな感じの条件でこれをクリアする形で工夫して工作していく
のがまた楽しみなんですけどね。
上空から見た地球の写真が撮れたらここで紹介しようと思います。
ラジコンって凄いよねってところを見せたいものです。

小型軽量のデジカメであります。
重量約30gです。
液晶モニターとかはありません。
それでこれの取説が英語なんです。Showさんとっても苦手なんです。
まあなんとなく分かった感じですけどね。
それで今更何故デジカメかといいますと、
これです。
こいつと合体させて空撮をやってみようと考えてます。
それで小型軽量のデジカメを探したわけなんです。
カメラとしての性能はたいしたことはありません。
ただ、ちょっと使い勝手がイマイチなんです。
ホントは飛行機に搭載して動画撮影を起動させれば、空中でシャッターを押したりスイッチを押したりする必要がなくて簡単だったんだけど、これは30秒間何の操作もしないでいると勝手に省エネモードになってしまうので(こうなるともう一度電源をオンしないといけない)
その前にシャッターを切らなければならない。
空中で好きなタイミングでシャッターを切れない。
そこそこの撮影しようとすると静止画は26枚までしか撮れない。
動画をとることも可能なんだけどこれはシャッターをずーっと押している必要があるのと15・6秒しか動画は撮影できない。
いずれにしてもシャッターを押す機構を作らなければならない。
まあこんな感じの条件でこれをクリアする形で工夫して工作していく
のがまた楽しみなんですけどね。
上空から見た地球の写真が撮れたらここで紹介しようと思います。
ラジコンって凄いよねってところを見せたいものです。
2006年10月17日
自励振動
Showさん最近訳あって暇なんです。
そこでこんなの作ってみました。
(最近ホントにShowさんのおもちゃ箱っぽい感じになってきちゃいました。ワーゲンとかポルシェの出番が少ないじゃないの。)

ポンポン船と言う奴ですよ。
パイプの中に水を入れロウソクの火で炙ると中の水が蒸発し、一気に噴出します。すると今度はパイプ内が負圧になり水を吸い上げます。これが繰り返されて船が前進します。このときポンポン(カリカリ)と音を出して走ります。
こいつの存在は随分前から知っていて、高校生の頃どうやったら速く走るのかちょっと研究したことがあったけど、結局シンプルに作ったほうがよく走るという結論になりました。
今回作ったのは、意外と速く走ります。本来ならカリカリ音が出る筈ですけど、これはとても静かに走ります。この自励振動もずーっと続いてロウソクの火が消えるまで走り続けました。
ポンポン船をつくろうを参考にしました。
皆さんも作ってみましょう。簡単に作れる割には面白いです。
ムービーも見られるよ。
そこでこんなの作ってみました。
(最近ホントにShowさんのおもちゃ箱っぽい感じになってきちゃいました。ワーゲンとかポルシェの出番が少ないじゃないの。)

ポンポン船と言う奴ですよ。
パイプの中に水を入れロウソクの火で炙ると中の水が蒸発し、一気に噴出します。すると今度はパイプ内が負圧になり水を吸い上げます。これが繰り返されて船が前進します。このときポンポン(カリカリ)と音を出して走ります。
こいつの存在は随分前から知っていて、高校生の頃どうやったら速く走るのかちょっと研究したことがあったけど、結局シンプルに作ったほうがよく走るという結論になりました。
今回作ったのは、意外と速く走ります。本来ならカリカリ音が出る筈ですけど、これはとても静かに走ります。この自励振動もずーっと続いてロウソクの火が消えるまで走り続けました。
ポンポン船をつくろうを参考にしました。
皆さんも作ってみましょう。簡単に作れる割には面白いです。
ムービーも見られるよ。
2006年10月12日
犬小屋完成
どうよ。これ。出来ましたよ。
ドイツ風に仕立てました。

随分カッコいいじゃないですか。
屋根なんかグラスファイバーが貼ってあって雨対策もバッチリです。
これで全部で約6000円です。まあ、家にあった材料もあるけどね。
fushigi.chan見てくれるかな。
生地完成時がこれでしょ。

しかし問題はうちのアホ犬です。
折角作ったのに入ってくれません。
ったく。 アホ犬!
ドイツ風に仕立てました。

随分カッコいいじゃないですか。
屋根なんかグラスファイバーが貼ってあって雨対策もバッチリです。
これで全部で約6000円です。まあ、家にあった材料もあるけどね。
fushigi.chan見てくれるかな。
生地完成時がこれでしょ。

しかし問題はうちのアホ犬です。
折角作ったのに入ってくれません。
ったく。 アホ犬!
2006年10月11日
皆さんのおかげです
以前、Showさんバーキン7を持っていたけど、
やっぱり峠道とか走りに行っちゃいますよね。
Showさん別に走るのそんなに早いわけではないんだけど、前を走っているインプレッサとかGTRとかが道を譲ってくれるんです。
それでそんなことされちゃ、どうもって感じで左手上げたりしながら先に行かせて貰いますけど、GTRとか抜いて走るからにはそれなりに速く走らないとカッコ悪いから一生懸命走りますよ。
ホントはコーナー毎におっかなくてドキドキしながら走るんです。
おかげさまで皆さんに鍛えてもらってます。

月曜日お天気が良かったのでポルシェでドライブですよ。
国道18号で碓氷峠です。
ここでもまた道を譲って貰うんです。
またしてもおっかない速度でコーナーに突っ込んでいく羽目になるんです。
もうドキドキですよ。
おまけに追い抜きざまにマフラーから、ッパーンッなんて音立てたりしながらね。
きっとむこうも驚いただろうね。
帰りは軽井沢から高速でかえってくるのがShowさんのひとつのドライブコースになってます。
やっぱり峠道とか走りに行っちゃいますよね。
Showさん別に走るのそんなに早いわけではないんだけど、前を走っているインプレッサとかGTRとかが道を譲ってくれるんです。
それでそんなことされちゃ、どうもって感じで左手上げたりしながら先に行かせて貰いますけど、GTRとか抜いて走るからにはそれなりに速く走らないとカッコ悪いから一生懸命走りますよ。
ホントはコーナー毎におっかなくてドキドキしながら走るんです。
おかげさまで皆さんに鍛えてもらってます。

月曜日お天気が良かったのでポルシェでドライブですよ。
国道18号で碓氷峠です。
ここでもまた道を譲って貰うんです。
またしてもおっかない速度でコーナーに突っ込んでいく羽目になるんです。
もうドキドキですよ。
おまけに追い抜きざまにマフラーから、ッパーンッなんて音立てたりしながらね。
きっとむこうも驚いただろうね。
帰りは軽井沢から高速でかえってくるのがShowさんのひとつのドライブコースになってます。
2006年10月08日
犬小屋
そんな訳で、朝から材料を買ってきて早速作りましたよ。
その間うちのアホ犬はず~と昼寝ですよ。

兄と一緒に強風の中頑張ったら意外とサクサクと作業が進んで、ここまで出来ました。
とりあえず記念写真。

あとはエクステリアをもう少しお洒落にデコレーションしてカッコよくしようと思いますが、雨も降らなそうなのでアホ犬に小屋を与えてみたら、なんだか怖がって入ってくれません。
ホントにうちの犬は臆病なんです。
頼むから入ってくれって感じ。
入らなかったら全て無駄になっちゃうよ。
因みにここまでで3500円位です。
その間うちのアホ犬はず~と昼寝ですよ。

兄と一緒に強風の中頑張ったら意外とサクサクと作業が進んで、ここまで出来ました。
とりあえず記念写真。

あとはエクステリアをもう少しお洒落にデコレーションしてカッコよくしようと思いますが、雨も降らなそうなのでアホ犬に小屋を与えてみたら、なんだか怖がって入ってくれません。
ホントにうちの犬は臆病なんです。
頼むから入ってくれって感じ。
入らなかったら全て無駄になっちゃうよ。
因みにここまでで3500円位です。
2006年10月08日
犬小屋を作る
先日、雨が激しく降っているにも係らず、うちのアホ犬が犬小屋から出ていてびっしょりになっていました。天気が良ければ地べたで転がって昼寝をしているのに、朝から夜になってもずっと直立?したまま雨に打たれていました。何が気に入らないのか、よくよく調べてみると犬小屋のフロアが壊れていました。随分神経質な犬です。
その晩は応急処置をしてアホ犬を納得させましたが、その犬小屋もアホ犬に比べるとちょっと小さめですし、何しろボロなので新しい犬小屋を買ってやろうと思いました。
それでペットショップに行ってみたら思ったより高いし、もうちょっとお金を出すとちょっとおしゃれな感じのが買えます。でもよく考えてみるとそれって自分でも作れそうです。
それじゃイッチョ作ってやるかってことにしました。
ところが今になって少し面倒くさい気がしてきました。
それではいけないと思いここに犬小屋を作ることを宣言しておきます。
その晩は応急処置をしてアホ犬を納得させましたが、その犬小屋もアホ犬に比べるとちょっと小さめですし、何しろボロなので新しい犬小屋を買ってやろうと思いました。
それでペットショップに行ってみたら思ったより高いし、もうちょっとお金を出すとちょっとおしゃれな感じのが買えます。でもよく考えてみるとそれって自分でも作れそうです。
それじゃイッチョ作ってやるかってことにしました。
ところが今になって少し面倒くさい気がしてきました。
それではいけないと思いここに犬小屋を作ることを宣言しておきます。
2006年10月02日
行ってきました
行ってきましたよ。
ホンダエコノパワー燃費競技。
結果は、1000Km/Lとチョットで20位でした。昨年の14位からは順位も落としたことになります。
残念。
昨年の記録はキャブレターで、今年はインジェクションに挑戦しての結果です。それでもリッター1000Kmを超えましたのでなんとか面子を保ったって感じ。

ホンダエコノパワー燃費競技。
結果は、1000Km/Lとチョットで20位でした。昨年の14位からは順位も落としたことになります。
残念。
昨年の記録はキャブレターで、今年はインジェクションに挑戦しての結果です。それでもリッター1000Kmを超えましたのでなんとか面子を保ったって感じ。

