2006年08月31日
じゃ無いや。えっと、
ちょっと今へこんでますけど今月最後の投稿でも・・・・。

1953年式だそうです。
この チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、原付バイク。
この車両もホンダコレクションホールに展示されています。
他にたくさんある展示車両同様、この チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、原付バイクも隅々までピカピカに磨かれております。
そこでShowさんいつも思うのですが、この チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、原付バイクを磨いた人はどんな思いで磨いたのかなと。
たとえば、ペダル じゃ無くてステップを磨くときとか サド じゃ無いや、えっとシートを磨くときとかね。F-1マシンやGPレーサーなんかを磨くのと同じテンションで磨けるのかなと。
まさかエンジンだけはオリジナルで チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、エンジン以外の部分は現代のチャリンコそのままくっつけたなんてことは無いよね。
きっとフレームなども細部までレストアしてあるんでしょうね。

1953年式だそうです。
この チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、原付バイク。
この車両もホンダコレクションホールに展示されています。
他にたくさんある展示車両同様、この チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、原付バイクも隅々までピカピカに磨かれております。
そこでShowさんいつも思うのですが、この チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、原付バイクを磨いた人はどんな思いで磨いたのかなと。
たとえば、ペダル じゃ無くてステップを磨くときとか サド じゃ無いや、えっとシートを磨くときとかね。F-1マシンやGPレーサーなんかを磨くのと同じテンションで磨けるのかなと。
まさかエンジンだけはオリジナルで チャリ じゃ無く 自転 じゃ無いや。えっと、エンジン以外の部分は現代のチャリンコそのままくっつけたなんてことは無いよね。
きっとフレームなども細部までレストアしてあるんでしょうね。
2006年08月30日
バイブル
風吹裕矢のライバルである公道グランプリ前年チャンピオンの隼人ピーターソンの乗るトヨタ2000GTです。

トヨタ2000GTって今見てもホントカッコいいです。
二度とこんなカッコいい車日本じゃ作らないよね。
特にこのアングルいいよね。
一方こちらは、シュトコー戦闘隊「神風」の隊長、魅死魔国友 (みしまくにとも)の乗るフェアレディーZ432です。

Showさんやけにサーキットの狼にくわしいでしょ。
そうさ僕等のバイブルだからね。

トヨタ2000GTって今見てもホントカッコいいです。
二度とこんなカッコいい車日本じゃ作らないよね。
特にこのアングルいいよね。
一方こちらは、シュトコー戦闘隊「神風」の隊長、魅死魔国友 (みしまくにとも)の乗るフェアレディーZ432です。

Showさんやけにサーキットの狼にくわしいでしょ。
そうさ僕等のバイブルだからね。
2006年08月27日
Team Lotus
2006年08月26日
お富さん
Showさんはジェットコースターって苦手です。
おっかないです。
今日、富田君の運転するポルシェの横に乗っけてもらいました。
とってもタイトなワインディングをかっ飛ばしてもらいました。
で、そのポルシェってのが2.7リッターでKジェトロ、クロースミッションでラリー用のタイヤを履いたものです。
Showさんのポルシェとはまた違ったセッティングに仕上げてあり、車が違うとこうも乗り味が違うのかと驚きました。
それでこのラリー用タイヤってのがグリップが凄くいいんです。
普通は、あんな速度であのタイトなコーナーに突っ込んでいけません。それでいてアクセルワークで車の向きが変わる感じ。
それと富田君の運転する車は何の不安も無くかっ飛ばせるのがいいんでしょう。
そんな訳で、ジェットコースターに乗った気分でした。
その富田君って実はShow さんのポルシェを作った人なんです。しかも自身レースも行っているのでポルシェのことはよく知っています。
やっぱりレースやってる人は違うなと思いましたね。
写真はいまいちです。

ポルシェにはとっても似合いません。
ラリー用タイヤ

おっかないです。
今日、富田君の運転するポルシェの横に乗っけてもらいました。
とってもタイトなワインディングをかっ飛ばしてもらいました。
で、そのポルシェってのが2.7リッターでKジェトロ、クロースミッションでラリー用のタイヤを履いたものです。
Showさんのポルシェとはまた違ったセッティングに仕上げてあり、車が違うとこうも乗り味が違うのかと驚きました。
それでこのラリー用タイヤってのがグリップが凄くいいんです。
普通は、あんな速度であのタイトなコーナーに突っ込んでいけません。それでいてアクセルワークで車の向きが変わる感じ。
それと富田君の運転する車は何の不安も無くかっ飛ばせるのがいいんでしょう。
そんな訳で、ジェットコースターに乗った気分でした。
その富田君って実はShow さんのポルシェを作った人なんです。しかも自身レースも行っているのでポルシェのことはよく知っています。
やっぱりレースやってる人は違うなと思いましたね。
写真はいまいちです。

ポルシェにはとっても似合いません。
ラリー用タイヤ

2006年08月22日
ねじれてるよ。
Showさんの車どちらも空冷エンジンです。
ポルシェさん、あの頃空冷にこだわってました。
ところで、日本にも空冷にこだわっていたメーカーがありましたね。
空冷仲間ってことで。
Showさんのワーゲンと同じ時代のHONDA N360のエンジンになります。
二輪車のエンジンがベースだそうですけど、Showさんが気になるのは、ファンを回すためのVベルト。

ねじってるじゃん。
しかもベルトに亀裂入ってるし。

Showさんもワーゲンで走行中Vベルト切れたことあります。でも予備があり交換作業も簡単なので事なきを得ましたが、このベルトの交換は大変そうです。
排気管が車の前方に向くので、手は入らなそうだし。
ポルシェさん、あの頃空冷にこだわってました。
ところで、日本にも空冷にこだわっていたメーカーがありましたね。
空冷仲間ってことで。
Showさんのワーゲンと同じ時代のHONDA N360のエンジンになります。
二輪車のエンジンがベースだそうですけど、Showさんが気になるのは、ファンを回すためのVベルト。
ねじってるじゃん。
しかもベルトに亀裂入ってるし。
Showさんもワーゲンで走行中Vベルト切れたことあります。でも予備があり交換作業も簡単なので事なきを得ましたが、このベルトの交換は大変そうです。
排気管が車の前方に向くので、手は入らなそうだし。
2006年08月20日
もちょっとF-1
折角写真撮ったからもうちょっと載せましょ。
ロータス100Tであります。
日本人として果敢にF-1にチャレンジした中嶋悟選手が乗ったマシンです。実のところ中嶋選手が日本人のF-1ドライバーの中で一番成績優秀なのです。

このマクラーレンに付いているブラジル国旗そしてその下に書かれているドライバーの名前
いろんなことを思い出します。

こんな感じで写真仕入れてきたからこれからもまた小出しにしていきます。
ロータス100Tであります。
日本人として果敢にF-1にチャレンジした中嶋悟選手が乗ったマシンです。実のところ中嶋選手が日本人のF-1ドライバーの中で一番成績優秀なのです。

このマクラーレンに付いているブラジル国旗そしてその下に書かれているドライバーの名前
いろんなことを思い出します。

こんな感じで写真仕入れてきたからこれからもまた小出しにしていきます。
2006年08月20日
B・A・R Honda007
いつもテレビで見ているF1中継ですが、あのカッコいいマシンのエアロパーツどうなっているんだろう。
いつもそんな風に思いながら見ていました。テレビで見ても細かいところがどうなっているのかよく分かりません。
川井ちゃんも森脇さんも教えてくれません。
昨日、ツインリンク茂木にあるホンダコレクションホールで写真撮りまくってきました。
B・A・R Honda007であります。
2005年 ジェンソンの乗ったマシンです。
こんなアングルから撮られるとはずかしいです。

こんな細かいの何の役に立つの分かりません。

でも、写真撮ってみてもやっぱりよく分かりませんでした。
いつもそんな風に思いながら見ていました。テレビで見ても細かいところがどうなっているのかよく分かりません。
川井ちゃんも森脇さんも教えてくれません。
昨日、ツインリンク茂木にあるホンダコレクションホールで写真撮りまくってきました。
B・A・R Honda007であります。
2005年 ジェンソンの乗ったマシンです。
こんなアングルから撮られるとはずかしいです。

こんな細かいの何の役に立つの分かりません。

でも、写真撮ってみてもやっぱりよく分かりませんでした。
2006年08月13日
ワーゲンオイル交換
ワーゲンのオイル交換を行いました。
以前バーキンを持っていたのでその時使っていたオイルがB○ コースクラシッ○です。
ワーゲンにもいいや使っちゃえって感じでずーっとこれできてます。
ただ、やめた方がいいよっていわれて次回からは別のにしようと思ってます。使いかけがあったもんで今回もこれを使いました。
ドレンボルトのパッキンも同じものを何回も使いまわしてます。
みんなは真似をしないでね。
たとえば自分の体で、二日続けて徹夜すると具合が悪くなるとか、
ここまでなら無理ができるとか、なんとなく分かるでしょう。
そんな感じでワーゲンもこの位の無理なら大丈夫ってのが自分なりに分かります。
そんなこといってると後で大変なことになったりして・・・・。

以前バーキンを持っていたのでその時使っていたオイルがB○ コースクラシッ○です。
ワーゲンにもいいや使っちゃえって感じでずーっとこれできてます。
ただ、やめた方がいいよっていわれて次回からは別のにしようと思ってます。使いかけがあったもんで今回もこれを使いました。
ドレンボルトのパッキンも同じものを何回も使いまわしてます。
みんなは真似をしないでね。
たとえば自分の体で、二日続けて徹夜すると具合が悪くなるとか、
ここまでなら無理ができるとか、なんとなく分かるでしょう。
そんな感じでワーゲンもこの位の無理なら大丈夫ってのが自分なりに分かります。
そんなこといってると後で大変なことになったりして・・・・。

2006年08月13日
ボバ・フェット

Showさんの家にあるドリルです。
このドリルずーっと昔から家にあります。
今のドリルはプラッチックを使ってたりしますが、こいつはオール金属でとっても重いですが、なんかビンテージな雰囲気がありますよね。今でも工作するときにはこいつを使います。
で、なんかこれを見ていてイメージしませんか?
そう、ジャンゴ・フェットのクローンのボバ・フェット
ハン・ソロがお世話になったあれです。
ただの賞金稼ぎで、そのときだけの出演かと思っていたら後々まで引っ張って出てくるキャラクターでした。

2006年08月03日
COOL

Showさんもう10年以上エアコンの付いた車を所有していません。
たとえ真夏の日中でもこれで乗り切っているのです。
三角窓があるのでこれで暑さを凌いでいます。
それでも三角窓があるだけましな方ですかね。ポルシェには三角窓付いてません。あっ。エアコンも付いてません。
ブロワーファンがあるけどそんなの何になるってところだよね。
それで、この三角窓全開でももちろん暑い。
なるべく暑くならないように、あとは禅の世界です。
周囲にマナーの悪い運転をする人を見ても気にしないように。
ここで大切なのはガマンするのではなく、あくまでも気にしないように。自分で血圧を上げて発熱しないように注意です。
あとは、急ハンドル、急ブレーキ等の”急”の付く運転はしないように、なんだか教習所みたいなことをいうようだけど、自分がCOOLにいられるための極意です。いちいち派手なモーションはカロリーの消費で己の発熱に繋がります。
長年こんな車で夏を越してくるとこのような極意が自然と身につきます。
それでもワーゲンはというとタフです。
エンジンが調子崩してたり、特別にチューンしたりしてなければ、何の問題もありません。
ポルシェは各操作系が重かったり、クラッチミートが神経使ったりで
あるいは熱さでぶっ壊れないか心配したりすると、自分が熱くなるので夏には不向きです。
なんだか世の中の人とは違ったところで生きている人間みたいですね。
これが旧車乗りです。

