2007年05月07日
庭でシュナイダートロフィーレース
ラジコン飛行機を庭で飛ばせないかな?といつも思っています。
数年前に購入したこの軽量なメカがあれば実現可能な気がするんです。

たまに作ってみるんですけど、いつもあまり真剣に作る気にならなくてついいい加減なツクリなってしまいます。
というのもサーボなんて一個2グラムしかありません。そのマウント方法といえばセロハンテープでプッと留めるだけだったりします。(ああ、そのやり方がもういい加減なんですね。)
雰囲気としては紙飛行機を作ったらそれにモーターやメカを積むって感じです。
そんな訳で小一時間で作ったのがこれね。

これねって、写真撮ってみたけど白い不細工な方ですよ。
なにげに一緒に撮ってみた飛行機はカーチスです。
それで庭で飛んだのかと言えば、飛んだような飛ばないような。
飛ぶけど満足にコントロールできないと言ったところでしょうか。
ちゃんと本気で作ればいいのにね。
ところでさっきのカーチス。
カーチスといえばシュナイダートロフィーレースで活躍した飛行艇ですね。紅の豚でもおなじみの。
シュナイダーといえばウマゴンの本名じゃないですか。
それはさておき、
シュナイダートロフィーレースといえば1913年から1931年まで行われていた水上機によるスピード競技のことですね。
5年の間に3回優勝した国が、トロフィーを永久に保有するというものでした。
アメリカのカーチスやイタリアのマッキやサボイア等頑張りましたが、トロフィーはスーパーマリンによってイギリスのものとなり1931年でこのレースは終了となりました。

なかなかカッコいいですよね。
これ実は紙で出来ています。
ペーパークラフトなんですね。
カーチス R3C-2
709.209km/hの水上機絶対速度記録のマッキMC.72
なんてのもあります。みんなも作ってみようよ。
数年前に購入したこの軽量なメカがあれば実現可能な気がするんです。

たまに作ってみるんですけど、いつもあまり真剣に作る気にならなくてついいい加減なツクリなってしまいます。
というのもサーボなんて一個2グラムしかありません。そのマウント方法といえばセロハンテープでプッと留めるだけだったりします。(ああ、そのやり方がもういい加減なんですね。)
雰囲気としては紙飛行機を作ったらそれにモーターやメカを積むって感じです。
そんな訳で小一時間で作ったのがこれね。

これねって、写真撮ってみたけど白い不細工な方ですよ。
なにげに一緒に撮ってみた飛行機はカーチスです。
それで庭で飛んだのかと言えば、飛んだような飛ばないような。
飛ぶけど満足にコントロールできないと言ったところでしょうか。
ちゃんと本気で作ればいいのにね。
ところでさっきのカーチス。
カーチスといえばシュナイダートロフィーレースで活躍した飛行艇ですね。紅の豚でもおなじみの。
シュナイダーといえばウマゴンの本名じゃないですか。
それはさておき、
シュナイダートロフィーレースといえば1913年から1931年まで行われていた水上機によるスピード競技のことですね。
5年の間に3回優勝した国が、トロフィーを永久に保有するというものでした。
アメリカのカーチスやイタリアのマッキやサボイア等頑張りましたが、トロフィーはスーパーマリンによってイギリスのものとなり1931年でこのレースは終了となりました。

なかなかカッコいいですよね。
これ実は紙で出来ています。
ペーパークラフトなんですね。
カーチス R3C-2
709.209km/hの水上機絶対速度記録のマッキMC.72
なんてのもあります。みんなも作ってみようよ。
