2006年10月20日
空からの写真
Showさんの空撮のプロジェクトで、
どうやって空中でシャッターを切るかとか、30秒間操作しないと電源が切れてしまうとか、なんだか難しそうなこと言ったり、それをクリアして工作するのがまた楽しいとかいった割には、解決方法はこれです。
まず、この機体にはエルロンは必要ないということで、エルロンサーボを取り外し1Chを空けてそのサーボでシャッターを切る。
サーボの舵角はプロポのコンピュータで設定し、各部が干渉しないように調整する。
これでシャッターが切れます。
次に、30秒間操作をしないとカメラの電源が切れてしまう件は、画像サイズを小さく設定すれば、撮影枚数が104枚まで撮れるのでカメラのスイッチを入れたら、適当にシャッターを切っていく。
問題は機体の電源を入れたり、カメラの電源を入れたりする飛行前にちょっと忙しいけどそれはそれでShowさんがやればよい。
機体にカメラを搭載したところの写真です。
なんてことはありません。カメラにサーボを両面テープで取り付けて
輪ゴムで機体に固定しただけです。
重心位置が少し前になったけど調整するのが面倒なのでそのままです。

どうやって空中でシャッターを切るかとか、30秒間操作しないと電源が切れてしまうとか、なんだか難しそうなこと言ったり、それをクリアして工作するのがまた楽しいとかいった割には、解決方法はこれです。
まず、この機体にはエルロンは必要ないということで、エルロンサーボを取り外し1Chを空けてそのサーボでシャッターを切る。
サーボの舵角はプロポのコンピュータで設定し、各部が干渉しないように調整する。
これでシャッターが切れます。
次に、30秒間操作をしないとカメラの電源が切れてしまう件は、画像サイズを小さく設定すれば、撮影枚数が104枚まで撮れるのでカメラのスイッチを入れたら、適当にシャッターを切っていく。
問題は機体の電源を入れたり、カメラの電源を入れたりする飛行前にちょっと忙しいけどそれはそれでShowさんがやればよい。
機体にカメラを搭載したところの写真です。
なんてことはありません。カメラにサーボを両面テープで取り付けて
輪ゴムで機体に固定しただけです。
重心位置が少し前になったけど調整するのが面倒なのでそのままです。

